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「まだ高額ツールに消耗してるの?」Systeme.ioが個人起業家の『最適解』である3つの理由と、たった1つの弱点

目安時間 22分

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「自分の経験をコンテンツにして、世の中に届けたい」
「得意なスキルを講座にして、誰かの役に立ちたい」

そう思って情報発信ビジネスの世界に足を踏み入れたとき、私たちが最初にぶつかる壁。それは「コンテンツを作れないこと」ではありません。

「ツール選びと設定の壁」です。

 

あなたも、こんな経験はありませんか?

「WordPressで会員サイトを作ろうとしたら、プラグインの設定だけで3日が過ぎた」
「メルマガスタンドと決済システムを連携させようとしたら、エラーが出て止まってしまった」
「気がつけば、サーバー代、ドメイン代、プラグイン代、配信スタンド代で、毎月数万円が消えている…まだ1円も稼げていないのに」

正直、うんざりしますよね。
私もそうでした。「自分はコンテンツクリエイターになりたいのであって、システムエンジニアになりたいわけじゃないのに!」と、何度叫びたくなったことか。

でも、もしあなたが今、これから情報発信を始めようとしているなら、あるいは「毎月の固定費が重すぎる」と悩んでいるなら、朗報があります。

その悩み、もう解決済みです。

世界中で50万人以上が熱狂している「Systeme.io(システム・アイ・オー)」という黒船が、これまでの常識をひっくり返してしまったからです。

この記事では、なぜSysteme.ioが、これからビジネスを始める個人にとって「唯一の正解」と言えるのか。その理由を、これまでのツールの常識と比較しながら、包み隠さずお話しします。

そして、良いことばかりではなく、日本で使う上での「たった1つの致命的な弱点」についても、正直にお伝えします。

これを読み終わる頃には、あなたの肩の荷が下り、「なんだ、ここから始めればよかったんだ」と、ワクワクしながら最初の一歩を踏み出せるようになっているはずです。それでは、一緒に見ていきましょう!

セクション1: なぜ、個人起業家は「ツール地獄」に陥るのか?

まず、私たちが陥りがちな「罠」についてお話しさせてください。

情報発信ビジネスを始めようとすると、先輩やネット記事は口を揃えてこう言います。
「資産になるから、WordPressで自分だけの城を作りなさい」と。

一見、正論です。確かにWordPressは自由度が高く、自分の意のままにサイトを作れる素晴らしいシステムです。しかし、ビジネスとして「商品を売る」「会員サイトを作る」というレベルになると、話は別です。

これを実現するために、一体いくつの「部品(プラグイン)」が必要になるか、計算したことはありますか?

1. 終わらない「パズルの組み立て」

例えば、あなたが「自分のオンライン講座を販売する仕組み」をWordPressでゼロから作るとしましょう。最低でもこれだけのものが必要です。

  • ページを作る機能: Elementorなどのページビルダー(無料版は機能不足、有料版は年額約9,000円)
  • 決済機能: StripeやPayPalと連携する仕組み(WooCommerceを入れる?重くなる…)
  • 会員サイト機能: MemberPressなどの専用プラグイン(これが高い!年額2万円〜4万円)
  • メルマガ配信: WordPressからは送れないので、外部のMyASPやConvertKitなどを契約(月額3,000円〜)
  • 連携機能: 決済されたら自動で会員サイトに登録されるように設定(ここでトラブル続出)

どうでしょう?
書いているだけで頭が痛くなってきませんか?

これらはすべて「別々の会社」が作ったツールです。それを無理やりつなぎ合わせようとするのは、トヨタのエンジンとホンダのタイヤと日産のハンドルをくっつけて車を作るようなもの。走るかもしれませんが、いつ分解してもおかしくありません。

 

2. 「プラグインの悪夢」という見えないリスク

そして、WordPress運用には「見えないコスト」があります。それは**「メンテナンスの時間」**と**「突然の不具合」**です。

ある朝、WordPressの更新通知が来てボタンを押した瞬間、会員サイトが真っ白になった…なんて怪談は、この界隈では日常茶飯事です。

例えば、WooCommerceのアップデートがMemberPressの保護機能を無効化してしまい、有料コンテンツが丸見えになってしまったという事例もあります。Elementorの更新で、せっかく作ったLPのレイアウトが崩壊することもあります。

そのたびに、あなたはコンテンツ作りを中断し、Googleで「WordPress 画面 真っ白 直し方」と検索し、冷や汗をかきながら復旧作業に追われることになります。

あなたの仕事は「システム保守」ですか?
違いますよね。「人の役に立つ情報を発信し、価値を届けること」があなたの仕事のはずです。

ツールを組み合わせる「ベスト・オブ・ブリード」方式は、資金とエンジニアがいる企業には良い選択かもしれません。しかし、全てを一人でこなす私たち個人起業家にとっては、リソースを食いつぶす「足かせ」になりかねないのです。

セクション2: Systeme.ioが起こした「オールインワン革命」とは

そんな「ツール地獄」に疲弊した世界中の起業家たちの前に現れたのが、Systeme.ioです。2017年にフランスで生まれたこのツールは、瞬く間に支持を集め、今や50万人以上のユーザーに使われています。

なぜこれほど支持されるのか?
答えはシンプルです。「必要な機能が、最初から全部つながっているから」です。

 

6つの機能が1つの屋根の下に

Systeme.ioは、次の6つの主要機能を1つのパッケージに統合しています。

1. セールスファネル: 商品を売るためのLP(ランディングページ)作成
2. メールマーケティング: メルマガ配信、ステップメール
3. オンラインコース: 会員限定サイトのホスティング(動画容量無制限!)
4. ウェブサイト/ブログ: 情報発信の母艦
5. アフィリエイト管理: 自分の商品を他人に紹介してもらう仕組み
6. ワークフロー自動化: 顧客の行動に合わせた自動処理

これらが「連携設定なし」でつながっています。
想像してみてください。

LPでメールアドレスが登録されたら、自動でタグが付き、自動でステップメールが流れ、決済リンクがクリックされて購入されたら、自動で会員サイトのID/PASSが発行され、購入者用メールが届く。

これらを実現するために、APIキーをコピペしたり、Zapierの設定に悩んだりする必要は一切ありません。最初から、そういうふうに動くように作られているからです。

直感的な操作感

「でも、海外ツールでしょう? 使いにくいんじゃないの?」
そう思うかもしれません。

私も実際に使ってみて驚いたのですが、操作画面(UI)は非常にシンプルです。業界のスタンダードである「ClickFunnels」を強く意識して作られており、ドラッグ&ドロップでパズルのようにページを作れます。

HTMLやCSSの知識は一切不要。「見出し」パーツをドラッグして、「テキスト」パーツを置いて、文字を打ち込むだけ。スマホ対応(レスポンシブ)も自動でやってくれます。

 

「1-Click Upsell」という魔法

特に感動したのが、「ワンクリック・アップセル(1-Click Upsell)」機能が標準装備されていることです。

これは、お客さんが商品を購入してクレジットカード情報を入力した後、「ご一緒にこちらもいかがですか?」という画面を表示し、ボタンを1回押すだけで(カード情報の再入力なしで)追加購入してもらえる機能です。

マクドナルドの「ご一緒にポテトはいかがですか?」と同じですね。これがあるだけで、客単価は劇的に上がります。

WordPressでこれをやろうとすると、「CartFlows Pro」(年間約45,000円)のような高額ツールを導入し、複雑な設定を乗り越えなければなりませんでした。
それがSysteme.ioなら、チェックボックスを1つ入れるだけで実装完了です。

「ツールがつながっている」ということが、これほどまでにストレスフリーだとは。一度体験すると、もう「つぎはぎだらけのWordPress」には戻れません。

 

セクション3: 常識外れの「フリープラン」が最強の武器である理由

さて、ここまでなら「便利なオールインワンツール」という話で終わります。世の中にはKajabi(カジャビ)やClickFunnels(クリックファネル)といった素晴らしいオールインワンツールが既に存在するからです。

しかし、Systeme.ioが真に革命的であり、私があなたに強く勧める最大の理由は、その「価格設定」にあります。

特に「フリープラン」の設計思想が、これまでのSaaS(クラウドサービス)の常識を完全に破壊しています。

「お試し期間」ではありません。「ずっと無料」です。

多くのツールには「14日間無料トライアル」などがついています。でも、正直14日なんてあっという間ですよね?
使い方もわからないまま期限が迫り、「課金されますか?解約しますか?」と迫られる。焦って契約してしまい、使いこなせないまま毎月の引き落としだけが続く…。そんな経験はありませんか?

Systeme.ioのフリープランは、「無期限」です。
クレジットカードの登録すら必要ありません。メールアドレスだけで始められます。
あなたが納得して、十分に収益が上がる準備が整うまで、1年でも2年でも無料で使い続けることができます。

「2,000リスト」まで無料という衝撃

しかも、ただの無料版ではありません。機能制限の内容が「バグってる」と言いたくなるレベルです。

  • メールリスト(コンタクト数): 2,000人まで無料
  • メール送信数: 無制限
  • ファネル数: 3つまで
  • オンラインコース: 1つまで
  • 独自ドメイン接続: 1つ可能

マーケティングの世界では、一般的に「1リスト(1人の登録者)あたり、毎月100円〜500円の収益が生まれる」と言われています。
つまり、2,000人のリストがあれば、理論上は月20万円〜100万円の売上を作ることが可能なんです。

ここが重要です。
「Systeme.ioにお金を払うのは、Systeme.ioを使って十分に稼げるようになってからでいい」
彼らはそう言っているのです。

ビジネスを始める時、一番のリスクは「固定費」です。売上がゼロの月も、ツール代は容赦なく引き落とされます。それが初心者の心を折り、撤退させる最大の原因です。

Systeme.ioは、この「固定費リスク」をゼロにしました。
失敗しても、懐は痛みません。LPを作ってみて、反応がなければ作り直せばいい。リストが集まらなければ、集客方法を変えればいい。何度でも無料で実験できるのです。これは起業家にとって、最強の武器ではないでしょうか?

 

成長しても安い

「でも、有料プランになったら高いんでしょう?」
いいえ、そこも安心してください。

  • Startupプラン: $27/月(5,000リスト)
  • Webinarプラン: $47/月(10,000リスト)
  • Unlimitedプラン: $97/月(無制限!)

最上位の「無制限プラン」でさえ、月額97ドル(約1.5万円)。これは競合他社の「一番安い制限付きプラン」よりも安いレベルです。
ビジネスが拡大しても、コストパフォーマンスの良さは変わりません。

セクション4: 【徹底比較】vs WordPress / ClickFunnels / UTAGE

ここで、読者の皆さんが比較検討するであろう「3大ライバル」と、数字でハッキリ比較してみましょう。

1. vs Global Giants (ClickFunnels / Kajabi)

海外製マーケティングツールの二大巨頭といえば、ファネルの王様「ClickFunnels」と、コンテンツ販売の王様「Kajabi」です。

機能・特徴Systeme.io (Unlimited) ClickFunnels 2.0 (Basic)Kajabi (Basic)
月額料金$97 (約1.5万円)$147 (約2.2万円) $149 (約2.3万円)
リスト数無制限10,00010,000
機能制限全機能無制限ファネル数20まで商品数3つまで
メール機能標準装備 あり (制限あり) 標準装備
日本語管理画面〇× (英語のみ) × (英語のみ)

一目瞭然ですね。
ClickFunnelsやKajabiは確かに高機能で、デザインも洗練されています。しかし、月額2万円オーバーの固定費は、初期ステージには重すぎます。しかも、一番安いプランだと機能制限(ファネル数や商品数)がきついのです。

Systeme.ioなら、その半額以下で「無制限」の世界が手に入ります。初心者がいきなりフェラーリ(Kajabi)を買う必要はありません。まずは燃費の良いプリウス(Systeme.io)で走り出すのが賢明です。

 

2. vs WordPress(独自構築)

次に、多くの人が選んでしまうWordPress構成との比較です(C2の調査データを参照)。

項目Systeme.io (Startup) WordPress (独自構築)
月額コスト換算$27 (約4,000円)約1.5万〜2万円 ※
初期構築時間即日〜数日数週間〜数ヶ月
保守の手間ゼロ (SaaS)大 (プラグイン更新、競合対応)
動画ホスティング無料で無制限別途Vimeo等が必要 (+$7〜)

※WordPress自体の無料サーバー代だけでなく、カートシステム、LMSプラグイン、メール配信スタンド、動画サーバー代を合算した「現実的なTCO(総所有コスト)」です。

「WordPressは安い」というのは、あくまで「ブログを書くだけなら」の話。商品を売る仕組みを作ろうとすると、実はSysteme.ioの有料プランよりも高くなることがほとんどです。しかも、そこには「管理の手間」という見えないコストも上乗せされます。

 

3. vs 国産UTAGE(ウタゲ)

最後に、今日本で最も勢いのある「UTAGE」との比較です。これは悩む人が多いはずです。

項目Systeme.io (Startup)UTAGE (スタンダード)
月額料金約4,000円 ($27)21,670円
LINE連携× (Zapier必須) ◎ (完全対応)
日本的決済Stripe/PayPalUnivaPay/AQUAGATES等
無料プラン無期限フリー14日間のみ

結論から言うと、「LINEマーケティングを主軸にするかどうか」で決まります。
UTAGEは素晴らしいツールで、LINE公式アカウントとネイティブに連携し、LINEの中でファネルを完結できます。これはSysteme.ioには逆立ちしてもできません。

しかし、月額21,670円は、Systeme.ioの約5倍です。
もしあなたが「まずはメールアドレスを集める」「LINEは補助的に使う」というスタンスなら、いきなりUTAGEに行くのはコストオーバーかもしれません。Systeme.ioで稼げるようになってからUTAGEに移行する、というルートも十分にありです。

セクション5: 正直に話します。Systeme.ioの「弱点」と対策

ここまでSysteme.ioを絶賛してきましたが、私はあなたに嘘をつきたくありません。
Systeme.ioは完璧なツールではありません。特に私たち日本人ユーザーにとっては、明確な「弱点」があります。

これを理解せずに始めると、「こんなはずじゃなかった」と後悔することになります。正直にお話ししますね。

 

弱点1: LINE連携機能がない

これが最大かつ唯一の致命的な弱点です。
日本の情報発信ビジネスにおいて、LINEは最強のインフラです。しかしSysteme.ioはグローバルツールなので、欧米で主流ではないLINEとの連携機能が標準装備されていません。

「Systeme.ioに登録したら、自動でLINEも送る」
これをやりたい場合、Zapier(ザピアー)という連携ツールを間に挟む必要があります。

これには2つの問題があります。
1. 設定が少し面倒: 3つのツールを行き来して設定する必要があります。
2. Zapierのコスト: 登録者が増えると、Zapierの有料プラン(月額3,000円〜)が必要になる可能性があります。

【対策】
最初は「無理に連携しない」のが得策です。
サンクスページ(登録完了画面)に、LINE公式アカウントのQRコードを貼り、「LINE登録でさらに特典プレゼント!」と誘導する。これなら無料で、すぐにできます。手動での運用にはなりますが、初期段階ならこれで十分です。自動化は、手が回らなくなってから考えましょう。

 

弱点2: デザインテンプレートが「バタ臭い」

海外ツールあるあるですが、用意されているテンプレートが「欧米風」です。スタイリッシュではあるのですが、日本特有の「漫画を使ったLP」や「赤と金文字の派手なセールスレター」のようなテンプレートはありません。

そのまま使うと、どこか「翻訳サイト」のような雰囲気のページになってしまいがちです。

【対策】
テンプレートはあくまで「枠組み」として使いましょう。
画像や配色は自分で日本の素材(フリー素材サイトなど)に入れ替える必要があります。また、最近はシンプルなデザインの方が信頼されやすい傾向もあるので、無理にコテコテの日本風LPを作ろうとせず、清潔感のあるミニマルなデザインで勝負するのも一つの手です。

 

弱点3: 細かい文字の調整が苦手

「ここの行間をあと1ミリ詰めたい」「フォントごとのカーニングを調整したい」
こういった、Webデザイナーが気にするようなピクセル単位の調整機能はありません。

【対策】
諦めましょう(笑)。
読者はあなたのLPの行間なんて見ていません。書かれている「中身(コピーライティング)」を見ています。デザインの細部にこだわる時間を、記事の中身を磨く時間に使ってください。Systeme.ioは「売れるための最低限のデザイン」は担保してくれます。

結論とアクションプラン

長くなりましたが、結論をお伝えします。

これから情報発信ビジネスを始める個人にとって、あるいは固定費を削減したい経営者にとって、Systeme.ioは紛れもなく「最適解」です。

なぜなら、ビジネスにおける最大の敵である「失敗のリスク」と「技術的な複雑さ」を極限まで取り除いてくれるからです。

  • Webスキルがなくても、直感的にページが作れる
  • 面倒なシステム連携は、最初から完了している
  • そして何より、稼げるようになるまで1円も払わなくていい

これ以上の条件を提供してくれるプラットフォームは、現時点では地球上に存在しません。

もちろん、LINE連携などの弱点はあります。
でも、「無料で始められる」というメリットに比べれば、それは些細なことです。まずはSysteme.ioで最初の商品を売り、月10万円、20万円と稼げるようになってください。
もっと高度なLINEマーケティングが必要になったら、その利益を使ってUTAGEや外部ツールに投資すればいいのです。

 

今日からできる3つのステップ

ここまで読んで「ちょっと試してみようかな」と思ったあなたへ。
今日、今すぐにできるアクションプランをお渡しします。

1. アカウント作成(1分):
Sysyeme.ioの公式サイトにアクセスし、メールアドレスを入れるだけ。クレジットカードは不要。これだけで、あなたのビジネスの「基地」が手に入ります。
2. 日本語設定(10秒):
ダッシュボードに入ったら、右上のアイコンから「Settings」を開き、言語を「日本語」に変えましょう。これで英語の壁は消滅します。
3. ファネルを1つ作る(30分):
「ファネル」タブから「新規作成」を選び、「視聴者を集める」を選択。テンプレートを選んで、あなたの自己紹介ページを作ってみてください。

「あ、こんなにカンタンなんだ」
その感覚を味わった瞬間、あなたのビジネスは動き出しています。

もう、ツールの設定画面と睨めっこする時間は終わりです。
さあ、Systeme.ioという最強のパートナーを手に入れて、あなたの価値あるコンテンツを世界に解き放ちましょう!

 


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こうすけ

こうすけ

50代後半のサラリーマン。定年間近だが、年金をもらえても余裕のある老後生活など望めない世代のため、自分個人で稼ぐ力を身につけて、年金に頼らなくても安心した老後生活を送るために日々奮闘しています。 最近になってやっと感じることができたのが、若い時と比べて50代後半は体力が続かないということ。なので刹那的な稼ぎ方は継続できない。 自分がやった仕事が後々資産となって積み上がって、それが稼いでくれるという仕組みが必要と痛切に感じています。 そのための奮闘記を書いていきます。

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